職場でこんな心当たりはありませんか?
チームの雰囲気がなんかよくない…
本音を言い合えてない気がする
前向きに話し合える場じゃない
辞めちゃう人が続く…
それって「心理的安全性」が足りないからかも
心理的安全性がないと…
「失敗を恐れて、発言を控えてしまう」「チームのコミュニケーションが減って、情報がうまく回らない」といったことが起こりやすくなります
結果として、成果が出ないだけでなく、離職の原因にも
心理的安全性は、「あったらいいな」レベルの概念ではなく、成果を上げるために必要な「チームのインフラ」
だから『見守りさん』
あなたの「いいところ」を、だれかがそっと見ています
気合じゃなくてほんの小さな工夫で
「心理的安全性」を生み出す
気合じゃなくてほんの小さな工夫で
「心理的安全性」を生み出す


何をするの?
毎月誰かを見守り、
翌月の給料日にねぎらいの言葉をしたためる
毎月
マッチング
毎月ランダムに
見守り相手が決まる

一定期間
見守る
相手を見守る
相手の強みに気づく
給料日など
伝える
給料日に合わせて
ねぎらいの言葉を送る

一定期間
見守る
マッチングされた相手を見守る
相手の強みに気づく

給料日など
伝える
ねぎらいの言葉を送る
相手は認められた実感が湧く

毎月繰り返し
回す
無理なく回す
(給料日起点で)

これだけなんです。
でも、この小さなしくみがいいチームを育てていきます。
どうやって?
見守りで心理的安全性が育つ流れ
毎月ランダムに見守り相手が決まり、1か月間その人を見守る。
給料日に合わせてねぎらいの言葉を送る。相手は認められた実感が湧く。
この小さな安心のしくみを毎月繰り返すのがポイントです。
小さな安心も積み重なると「この場は安全だ」と思える土台になります

小さな安心も積み重なると「この場は安全だ」と思える土台になります

\もうちょっと詳しく/
ネオハル見守りさんが
心理的安全性を高める5つの理由
1. 感謝から始まる
感謝から始まる心理的安全性の土台作り

心理的安全性の第一歩は「感謝」から。
感謝は職場で最も伝えやすいコミュニケーションです。
見守りさんは、この「言いやすい感謝」を起点に、理由を添えた感謝を促し、心理的安全性の土台を築きます。
心理的安全性の第一歩は「感謝」から始まります。
職場でのコミュニケーションの中で、「感謝を伝える」ことは最も言いやすい行動の一つです。
ネオハル見守りさんは、この「言いやすい感謝」を起点にしており、
心理的安全性の土台作りに効果的です。
さらに、ただありがとうではなく、見守ることで「理由をつけた感謝」を促すことができ、より効果が高まります。
2. 安心感
「見てもらえている」という安心感
心理的安全性の基本は「自分が受け入れられている」という安心感。
見守りさんで誰かに見守られていると感じることで、「大切にされている」と実感できます。見守る・見守られる関係は、互いに相手をよく見るきっかけとなり、心理的安全性を高めます。
心理的安全性の基本は「自分が受け入れられている」という安心感です。
ネオハル見守りさんで、誰かが自分を見守っていると知ることで、「自分は大切にされている」という安心感が生まれます。
ポジティブに気にかけている・見ていることを示すことは、心理的安全性を向上させる効果があります。
見守られる側は「自分のことを見てくれている人がいる」と感じられ、見守る側も「相手のことをよく見るようになる」ことで、相手の良いところに気づくきっかけになります。
3. 自己開示
自己開示のハードルを下げる

心理的安全性が低い環境では、「困っています」と言い出しにくいもの。
見守りさんでは、見守る側が「ここを頑張っていたね」と声をかけることで、自己開示のきっかけが生まれます。「理由をつけて感謝」を続けるうちに、相手をよく見ていなければ伝えられないことに気づき、自然と「気づいてくれたんだ」という会話が生まれます。
心理的安全性が低い環境では、自分から「こんなことで困っています」と言い出すことができません。
見守りさんの仕組みなら、見守る側が「こんなところを頑張っていたね」と声をかけることで、自然と自己開示のきっかけが生まれます。
「理由をつけて感謝」を続けていくと、それを伝えるためには実際にメンバーを「よく見ている」「普段から気にかけている」必要があることに気づきます。
自分から話すのは難しくても、見守られることで「あ、そこに気づいてくれたんだ」という会話が生まれ、自然と自己開示が促されます。
4. 給料日起点
給料日起点で習慣化しやすい

心理的安全性を高めるには、継続が大切です。
見守りさんは給料日に合わせた仕組みで、「今月は誰を見守るか」を自然に意識できます。誰もが意識する日に感謝を伝えることで、習慣化しやすく、心理的安全性が少しずつ育まれます。
心理的安全性を高めるには、一度の取り組みではなく、継続的な取り組みが大切です。
ネオハル見守りさんは毎月の給料日に合わせた仕組みのため、
「今月は誰を見守るか」「今月の見守りメッセージを送ったか」が自然と意識されます。
誰もが意識する日である給料日に合わせることで「感謝を伝える習慣」が定着しやすく、
継続的な取り組みになることで、心理的安全性も少しずつ高まります。
5. 相互理解
チーム全体の相互理解を促進する

毎月ランダムに見守り相手が変わることで、普段関わりの少ないメンバー同士の理解が深まります。上司が部下にポジティブフィードバックを送る職場では、話しやすさや助け合いが向上します。
見守りさんを続けることで、チーム全体の文化が育ち、心理的安全性も高まります。
毎月ランダムに見守り相手が変わることで、普段あまり関わりのないメンバー同士でも相互理解が深まります。
上司が部下に対して積極的にポジティブなフィードバックを送る職場では、「話しやすさ」や「助け合い」が向上すると言われています。
見守りさんを使い続けることで、チーム全体の「話しやすさ」や「助け合い」の文化が育まれ、結果として心理的安全性が高まっていきます。
\具体的にどうなるの?/
弊社事例ご紹介
マッチングされた相手の給料袋にメッセージを書く「守護神制度」という取り組みを20年続けているのですが、エンゲージメントのスコアが有意に高くなっていることを発見しました
約20年間
見守り制度を続けています
こんな手紙がもらえる
もったいなくて捨てられない
最近わかったこと
ポジティブな数字が判明
チームのために頑張る意欲が業界平均超
「人間関係」スコア高得点を長期間維持
\誰かのチームの役に立ちたい/
開発の想い
私たちは、この「見守りさん」を、20年近くにわたって続けてきました。
もともとは、心理的安全性を高めることを目的に始めたわけではありません。
ですが、振り返ってみると――
この制度が、確かに仲間たちの間に安心感を育んでいたことに気づいたのです。
ここ数年で、私たちの働き方は大きく変わりました。
テレワークやハイブリッドワークが定着し、同じチームにいても、
同じ空間で顔を合わせることが少なくなりました。
その変化の中で、ふと感じるのです。
「私たちは、以前よりも互いを理解し合う機会を、少しずつ失っているのではないか」と。
だからこそ、私たちが続けてきたこの「見守り」のしくみが、
今の時代に役立てるのではないかと思いました。
もしこの見守りが、日本中の職場に広がったら――
きっと、多くの人の心に余白が生まれ、安心して働ける場所が増えていく。
それはやがて、日本全体をあたたかく変えていく力になるかもしれない。
少し大げさに聞こえるかもしれませんが、私たちは本気でそう信じています。
この制度は、とてもシンプルです。
思い立ったその日から、紙とペンがあれば、すぐに始められます。
「ネオハル見守りさん」では、
私たちが20年かけて育ててきたノウハウをそのままお届けしています。
独自のやり方で始めるより、定着の近道になればと
はじめての方にも、無理なく取り組めるように工夫しました。
さらに、日々の運用が少しでも楽になるよう、専用のWebサービスも開発しました。
この取り組みを、もっとたくさんの人に広めたい。まずは知ってほしい。
もっと多くの職場に、あたたかな関係性が生まれてほしい。
そう思ってこのページを公開しました。
だから、あなたにも試してみてほしいのです。
そして、できれば感想を聞かせてください。
それが、未来の誰かの安心につながると信じています。
見守りさんデモ動画
給料日に、こんな風にメッセージが飛び交います
自分宛のメッセージや他メンバー同士のやりとりに「ほっこり」
毎月のマッチングも簡単
幹事さん助かる。見守りのマッチングを自動化
給料日前にメッセージを書くのも簡単
画像やアイコンも送れるから、気持ちを伝えやすい
見守りさんを体験してみる
見守りの仕組みを簡単に回せるツールを無料で公開中です
紙のキットとWebツール、御社にあった方でお試しください
少人数ですぐにはじめられます

