分で

できる

見えない貢献に感謝が届く

3分で出来るチーム活性化

「頑張っても報われない…」を無くし、働きがいのある職場を作るお助けツールがネオハル『見える化さん』です。名もなき貢献にスポットライトを!

あなたに代わって、あなたの「見えない貢献」をチームに見える化。互いに承認し合う風土をサポート。

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/ 1分でわかる \

はじめる(無料)

/ カンタン3分 \

ネオハル『見える化さん』って?

見えない貢献を可視化し、感謝を送りあうことで
職場を活気付けるツール

職場でこんな心当たりはありませんか?

周囲のために陰ながら気配りしているが…

小さな気配りが多すぎて本業を圧迫してる

頼りになる人ほど気配りで本業を圧迫してそうだ

頼りにしていた人が突然辞職してしまった

事実、「努力や貢献が承認されない」と、働くモチベーションが下がったり仲間が辞める原因になってしまいます。

こんな課題に

# モチベーション向上

# 離職予防

# 組織開発

# チームビルディング

# エンゲージメント向上

# 人的資本経営

# 人材定着

そこで『見える化さん』

「見えない」貢献に感謝が届く

これまでも「見える」業務なら誰かが気づいて感謝を送ることはできました。問題は、面倒なのに「見えない」「感謝されない」業務。
『見える化さん』なら個人の小さな貢献を見える化し、お互いに称賛しあえる仕組みを取り入れることができます。
しかもほんの数分で。

どうやって?

今までなかった着眼点

面倒なのに見えない「感謝されない」業務に着目しました。
これらは、一つ一つは小さくても蓄積すると大きな負担になります。

独自の抽出方法で

見えない貢献をあぶりだす

わずか3分、20問のカンタンな設問に答えるだけ。

誰でも悩まず即答できるのに、ピンポイントで貢献を抽出できる「設問」を、専門家の監修のもと独自に設計しました。組織規模や業種に関わらずどんな職場でも共通する貢献内容を短時間であぶり出します。

※人材定着研究の第一人者、青山学院大学 山本寛教授監修

働く人目線で

「評価」じゃなくて「承認」

『見える化さん』は、見えない貢献を発見した時に「いい」「悪い」の評価軸で仲間を判断するのではなく、気軽に承認しあえる方向に導きます。
気持ちを表す「スタンプ」や「ありがとう」ボタンなど、感覚的にカンタンに参加できる工夫をしています。もちろんメッセージも送れます。

遊び心

AIによる「称号」付与も

あぶりだした貢献の内容や傾向などから、その人にピッタリな(ちょっと楽しくなるような)称号をAIが付与してくれます。
みんなにつけられた称号を見ていくだけでもほっこりできる。

メリット

こんな風に変わります

「承認されない」モヤモヤがスッキリするだけじゃない。感謝を送りあう仕組みが浸透することで、職場の風通しも良くなります。

これまで

「承認されない」の蓄積が
不満を生み出し、組織不全の原因に

  • 1

    社歴に応じて仕事が増える

  • 2

    頑張りを誰にも気づかれない

  • 3

    承認欲求が満たされない

  • 4

    自分だけという不平等感

自分だけしんどい。不平等だな

見える化さんなら

「承認されない不満」の蓄積を防止
組織活性化の一助に

  • 1

    社歴に応じて仕事が増える

  • 2

    努力や貢献を可視化

  • 3

    感謝・承認を送りあう

  • 4

    感謝・承認が貯まる

やってよかった。もっとよくしよう

確かな裏付け

人材定着研究の第一人者による監修

青山学院大学 山本寛教授 監修

リテンション(人材定着)マネジメント研究の第一人者である青山学院大学の山本寛教授に、設問設計のフェーズでご監修いただきました。

山本 寛 教授

青山学院大学経営学部教授(人的資源管理論担当)。博士(経営学)。メルボルン大学客員研究員歴任。働く人のキャリアとそれに関わる組織のマネジメントが専門。

研究室ホームページ https://yamamoto-lab.jp/

学会賞等

日本労務学会・研究奨励賞、日本労務学会・学術賞、日本経営協会・経営科学文献賞、日本応用心理学会・奨励賞、経営行動科学学会・優秀事例賞、青山学術褒賞等受賞、日本の人事部『HRアワード』入賞

著書(単著)

『働く人の専門性と専門性意識-組織の専門性マネジメントの観点から』(創成社 2023年)
『連鎖退職』(日本経済新聞出版社 2019年)
『なぜ、御社は若手が辞めるのか』(日本経済新聞出版社 2018年)
『「中だるみ社員」の罠』(日本経済新聞出版社 2017年)
『昇進の研究[増補改訂版]―キャリア・プラトー現象の観点から―』(創成社 2014年)
『働く人のためのエンプロイアビリティ』(創成社 2014年)
『人材定着のマネジメント-経営組織のリテンション研究』(中央経済社 2009年)
『自分のキャリアを磨く方法-あなたの評価が低い理由』(創成社 2008年)
『転職とキャリアの研究[改訂版]―組織間キャリア発達の観点から』(創成社 2008年)

人材定着の見地からお寄せいただいたコメント

同僚に感謝を送り合い、努力や貢献を承認し合うことで、無理なく離職防止が図れる『ネオハル(見える化さん)』がリリースされました。①簡単に短時間で答えられる、②表面に見えにくい、縁の下の力持ち的な行動に注目している、③離職防止につながる学術的な裏付けに基づいているなど、他社の商品と比較して優れた特徴がいくつもあります。
監修者としても、多くの企業などの組織で活用されることを期待しています。

青山学院大学経営学部教授 山本 寛

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